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	<title>Gaba Style 無料で英語学習 &#187; スタッフコラム</title>
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	<description>英語から見える世界を、とびきり楽しもう Gaba Style</description>
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		<title>はじめまして、ターボーです！~(=^･･^)</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Oct 2018 03:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[HayashizakiYumi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフルーム]]></category>
		<category><![CDATA[ターボー]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、はじめまして!! 5月よりGaba Styleのスタッフの一員となりましたターボーと申します。 私が日常で感じたことなどをみなさんにゆるーくお話していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします!! さてプ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、はじめまして!!</p>
<p>5月よりGaba Styleのスタッフの一員となりましたターボーと申します。<br />
私が日常で感じたことなどをみなさんにゆるーくお話していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします!!</p>
<p>さてプロフィールには「音楽が大好き!!お酒が大好き!!」と記載されていますが、私は大のアニマルラバーでもあります。そんな私の相棒として今一緒に暮らしているのが、二歳になるハリネズミのハリボー、私によく似た小さな瞳と、ぽっこりお腹が特徴なんですが、つい先日そんなハリボーがゲージの中で、なんと泡まみれになっていたのです!!</p>
<p>驚いた私は直ぐにインターネットで「ハリネズミ　泡」と検索をしました。するとそれは病気でも何でもなく、ハリネズミの習性の一つであるということが判明しました。というのもハリネズミは皮膚についたダニや寄生虫を取るためにアワフキをし、自らの体を清潔に保っているそうです。</p>
<p>ちなみにハリネズミは英語で “needle mouse” ではなく、“hedgehog” といいます。</p>
<p class="img"><img src="https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/staff103.jpg" alt="staff103" width="440" height="539" class="aligncentersize-full wp-image-24746" /></p>
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		<title>南米大陸 大地 空 人</title>
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		<pubDate>Fri, 31 Aug 2018 03:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomotakahashi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフルーム]]></category>
		<category><![CDATA[トモ]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、こんにちは！お久しぶりです。旅好き、秘境好きのトモです！ 私が昔、南米ペルーに住んでいた話は以前のスタッフルームで書かせて頂きましたが、今回は私が初めてペルーを訪れた25年前（！）に出会い、それからずっとペルー [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは！お久しぶりです。旅好き、秘境好きのトモです！</p>
<p>私が昔、南米ペルーに住んでいた話は<a href="https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff98/">以前のスタッフルーム</a>で書かせて頂きましたが、今回は私が初めてペルーを訪れた25年前（！）に出会い、それからずっとペルーに住み続けて南米の風景を撮り続けている写真家、シゲさんこと森重 公治氏を紹介させて頂きます。シゲさん（と、この文中ではいつもと同じ呼び方で書かせて頂きますね！）は前にスタッフルームで紹介させて頂いた「<a href="https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff99/">冒険家のじんちゃん</a>」と一緒にチチカカ湖を葦船で一周した仲間の一人でもあります。</p>
<p>シゲさんを始め、あの頃にペルーで出会った仲間とは四半世紀という長い付き合いになって自分たちでもビックリなのですが、シゲさんはその間、ペルーのクスコで日本人向けのツアーガイドとして働く傍ら、ずっとマチュピチュ等のインカの遺跡や、南米のあちこちに足を運んで南米の様々な風景を写真に収め続けてきました。</p>
<p>私は南米を離れてからはまだ一度もクスコに戻れていないのですが、シゲさんやペルーにまだいる他の仲間たちが数年に一度帰国した時に「駅前のメルカド（市場）が移動したんだよ」とか「アルマス広場（街の中心の広場）の周辺にはもうマクドナルドもケンタッキーも何でもあるよ」とか、「交通量が増えて、アベニーダソル（空港からの大通り）はいつも大渋滞してるよ」とか、私にとっては毎回「えっ、冗談でしょ？？」と耳を疑う新しい情報をアップデートしてくれます。おかげでクスコやマチュピチュの、年々変わって行く様子が少しずつですがわかります。</p>
<p>私やシゲさんが初めて足を踏み入れた頃、クスコにはインターネットカフェすらありませんでした。そもそも当時、インターネット自体がまだ普及していませんでした。長期旅行者はパスポートを持って、郵便局に自分宛の郵便物が来ていないかワクワクしながら見に行ったり、コレクトコールをかける為に電話局に並んだり、前の旅行者が書いた「情報ノート」を頼りにガイドブックには無い場所を尋ねたり。。。今だったら不便だと感じるのかも知れませんが、SNSもGPSもGoogleさえもない時代、私たちは何ものにも縛られず、心の底から自由でした。</p>
<p>長くなってしまいましたが、そんな宝物の様な日々を共に過ごしたシゲさんが山口と東京で写真展を開催します。</p>
<p><img src="https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/morishige2018.jpg" alt="cusco" width="640" height="450" class="alignnone size-full wp-image-12806" /></p>
<p>東京の会場はとても小さいギャラリーなのですが、一階は小さい立ち飲み居酒屋になっていて、そこを切り盛りするのもクスコの仲間の一人です。小さいけれど美味しいおつまみとお酒が楽しめるので、近くにお越しの際は是非お立ち寄りください！！最近は外国人観光客にも大人気の「のんべえ横丁」や「思い出横丁」の様な、味のある「沖縄タウン」の一角です◎</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>森重公治 写真展～南米大陸 大地 空 人</strong><br />
■ 会期　2018年9月1日（土）～2日（日）<br />
■ 会場　地域交流センター アスピラート<br />
■ 住所　〒747-0036 山口県防府市戎町1丁目1−28<br />
■ 電話　0835-26-5151<br />
■ 入場料　無料<br />
■ 交通案内　　JR山陽本線防府駅北口（天神口）出て右　徒歩1分<br />
■ WEBサイト　<a href="http://www.c-able.ne.jp/~aspi-111/" target="_blank">地域交流センター アスピラート</a><br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
<strong>森重公治 写真展</strong><br />
■ 会期　2018年9月6日（木）～11日（火）<br />
■ 会場　代田橋 gallery DEN5<br />
■ 住所　〒168-0063 東京都杉並区和泉1-3-5 市場入り口<br />
■ 電話　070-6469-6908<br />
■ 入場料　無料<br />
■ 交通案内　　J京王線 代田橋駅北口より　徒歩5分<br />
■ WEBサイト　<a href="http://gendaiheights.sakura.ne.jp/" target="_blank">代田橋 納戸/gallery DEN5</a><br />
  ※下北沢の老舗ギャラリー「現代ハイツ」が移転、「納戸/gallery DEN5」として再開しました。</p>
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		<title>月光浴</title>
		<link>https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff101/</link>
		<comments>https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff101/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 May 2017 02:59:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomotakahashi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフルーム]]></category>
		<category><![CDATA[トモ]]></category>

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		<description><![CDATA[石川賢治さんは30年以上に渡って、満月の光だけで世界各地の美しい風景を撮影している「月光写真家」です。現在、品川のキヤノンギャラリーSにて、その集大成とも言える30年間の代表的な作品と、昨年 福岡県の糸島半島に引っ越され [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>石川賢治さんは30年以上に渡って、満月の光だけで世界各地の美しい風景を撮影している「月光写真家」です。現在、品川のキヤノンギャラリーSにて、その集大成とも言える30年間の代表的な作品と、昨年 福岡県の糸島半島に引っ越されてから新しい手法を取り入れて撮影した新作を展示した「<strong>月光写真展『月光浴 青い星 BLUE PLANET』</strong>」が開催されています。</p>
<p>私が南米ペルーに住んでいた話は<a href="https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff98/">以前のスタッフルーム</a>で書きましたが、私と賢治さんは「遠い南米つながり」といった関係で共通の友人が何人もいたり、昨年糸島に引っ越されるまではご近所だったこともあり、美しい奥様ともども親しくさせて頂いていて、毎月、満月のたびに撮影に出られているお話しを聞いては、その風景に想いを馳せていました。</p>
<p>GWの5月6日、賢治さんご本人が写真の説明をしながら会場を廻るトークイベントに参加させて頂きました。30年の間に撮影された、世界各地の満月の風景、ハワイの火山、マヤの遺跡、モニュメントバレー、ウユニ塩湖、マダガスカルの巨大なバオバブの木。。。撮影時のエピソードや撮影秘話を聞きながら、蒼い光に照らされた静かな世界を眺めていくと、なんだか自分まで色々な国を旅した様な、満ち足りた気持ちになって、会場を出た後もしばらくはぼんやりと心地よく余韻に浸ってしまいました。月の光の不思議な魔力が、写真を通じて伝わってきたのかも知れません。</p>
<p>個人的にとても心に残ったのは、昨年 糸島に引っ越されてから撮影された新作でした。<br />
長年フィルムカメラで撮影されていた賢治さんですが、「すぐ目の前の小さな虫や花と、その背景にある星空に同時にピントを合わせる事は、デジタルカメラで初めてできる様になった表現」との事で、その新しい手法を試みた新作たちが本当に素敵でした。そして何より、70歳を越えて今なお「新境地を開拓して、これからの作品が楽しみ」なアーティストでいるなんて、すごい事だなあと改めて思いました。</p>
<p><strong>月光写真展『月光浴 青い星 BLUE PLANET』</strong>は品川のキヤノンギャラリーSにて、6月19日(月)まで開催中です。みなさんも是非、品川へ “月光浴” にお出掛けください！</p>
<figure class="mgb40">
<a href="http://gekkouyoku.com/pdf/2017_4_photo_exhibition.pdf" target="_blank" title="月光写真展『月光浴 青い星 BLUE PLANET』"><img src="https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/staff101.jpg" alt="staff101"></a></figure>
<p><strong>月光写真展『月光浴 青い星 BLUE PLANET』</strong><br />
■ 会期　　　　 2017年4月27日(木)～6月19日(月)<br />
■ 会場　　　　 キヤノンギャラリー S<br />
■ 住所　　　　 東京都港区港南2-16-6　キヤノン S タワー1階<br />
■ WEBサイト　キヤノンギャラリー ホームページ：<a href="http://canon.jp/gallery" title="キャノンギャラリー" target="_blank">canon.jp/gallery</a></p>
<p>■ 開館時間　　 午前10時～午後5時30分<br />
■ 休館日　　 　日曜・祝日休館</p>
<p>■ 入場料　　　 無料<br />
■ 交通案内　　 JR品川駅港南口より徒歩約8分、京浜急行品川駅より徒歩約10分</p>
<p>石川賢治 月光浴 HP: <a href="http://gekkouyoku.com/" title="月光浴" target="_blank">http://gekkouyoku.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>新年のご挨拶</title>
		<link>https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff100/</link>
		<comments>https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff100/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Jan 2017 03:00:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomotakahashi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフルーム]]></category>
		<category><![CDATA[トモ]]></category>

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		<description><![CDATA[2017年、明けましておめでとうございます！ 今年もGaba Styleをどうぞ宜しくお願い致します。 年末年始、みなさんはいかがお過ごしでしたか？ 今年の抱負や目標を掲げた方もいらっしゃるのではないでしょうか。 年の瀬 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2017年、明けましておめでとうございます！<br />
今年もGaba Styleをどうぞ宜しくお願い致します。</p>
<p class=mgb40>年末年始、みなさんはいかがお過ごしでしたか？<br />
今年の抱負や目標を掲げた方もいらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>年の瀬や年頭に、いつも頭に浮かぶ言葉があります。</p>
<p>
<h5>「1年に1回は、行ったことのない場所へ行こう」</h5>
</p>
<p class=mgb40>チベット仏教の最高指導者であるダライ・ラマ14世の『人生で大切な18か条』の中の一文です。</p>
<p>「ずっと同じ場所にいても新しい発見はない。<br />
年に一度は新しい場所へ足を運び、新しいことを経験しなさい。」といった意味ですが、<br />
確かに初めて訪れる場所には、いつでも新しい発見や、新しい自分との出会いがあります。</p>
<p class=mgb40>私はこの言葉がとっても深く心に染みていて、できる限り一年に一度は、国内外に関わらず自分の今まで知らなかった世界に足を踏み入れてみようと思っています。「行ったことのない場所へ行く」たったそれだけで、予想を超えた広い世界や、思いもよらなかった人生の扉が開くことがあるものです。</p>
<p class=mgb40>みなさんは今年、どんな新しい世界を切り開いて行くのでしょうか。<br />
来年の今頃は、一回りも二回りも大きくなったあなたがいるかも知れませんね。<br />
2017年がみなさまにとって、素晴らしい一年になりますように◎
</p>
<p>※ダライ・ラマ法王の「人生で大切な18か条」は全文は写真下にあります。</p>
<figure>
<img src=https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/staff1001.jpg alt=staff100 /></figure>
<h4 class=mgt20 mgb20>ダライ・ラマ14世「人生で大切な18か条」</h4>
<h5>Rule 1.</h5>
<p>Take into account that great love and great achievements involve great risk.</p>
<h5>Rule 2.</h5>
<p>When you lose, don’t lose the lesson.</p>
<h5>Rule 3.</h5>
<p> Follow the three Rs:<br />
Respect for self<br />
Respect for others<br />
Responsibility for all your actions.</p>
<h5>Rule 4.</h5>
<p>Remember that not getting what you want is sometimes a wonderful stroke of luck.</p>
<h5>Rule 5.</h5>
<p>Learn the rules so you know how to break them properly.</p>
<h5>Rule 6.</h5>
<p>Don’t let a little dispute injure a great friendship.</p>
<h5>Rule 7.</h5>
<p>When you realize you’ve made a mistake, take immediate steps to correct it.</p>
<h5>Rule 8.</h5>
<p>Spend some time alone every day.</p>
<h5>Rule 9.</h5>
<p>Open your arms to change, but don’t let go of your values.</p>
<h5>Rule 10.</h5>
<p>Remember that silence is sometimes the best answer.</p>
<h5>Rule 11.</h5>
<p>Live a good, honorable life. Then when you get older and think back, you’ll be able to enjoy it a second time.</p>
<h5>Rule 12.</h5>
<p>A loving atmosphere in your home is the foundation for your life.</p>
<h5>Rule 13.</h5>
<p>In disagreements with loved ones, deal only with the current situation. Don’t bring up the past.</p>
<h5>Rule 14.</h5>
<p>Share your knowledge. It’s a way to achieve immortality.</p>
<h5>Rule 15.</h5>
<p>Be gentle with the earth.</p>
<h5>Rule 16.</h5>
<p>Once a year, go someplace you’ve never been before.</p>
<h5>Rule 17.</h5>
<p>Remember that the best relationship is one in which your love for each other exceeds your need for each other.</p>
<h5>Rule 18.</h5>
<p>Judge your success by what you had to give up in order to get it.</p>
<hr />
<p class="mgb20">
今年一年、心に留めておきたいですね！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>太古の夢は、葦舟に乗って</title>
		<link>https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff99/</link>
		<comments>https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff99/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Nov 2016 07:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomotakahashi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフルーム]]></category>
		<category><![CDATA[トモ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは！Gaba Style Web担当、旅好きのトモです！ みなさんは「葦舟（あしぶね）」と聞いて、何を思い浮かべますか？足（あし）で漕ぐスワンボートを思い浮かべた方もいるかも知れませんね。「葦（あし）」とは湿地帯 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！Gaba Style Web担当、旅好きのトモです！</p>
<p>みなさんは「葦舟（あしぶね）」と聞いて、何を思い浮かべますか？足（あし）で漕ぐスワンボートを思い浮かべた方もいるかも知れませんね。「葦（あし）」とは湿地帯などに生息する植物で、簾（すだれ）や葭簀（よしず）の材料となる細長い草、葦舟はその葦で造られた舟です。</p>
<figure id="asibune001">
<img src="https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/ashibune001_6.jpg" alt="チチカカ湖の葦舟"><br />
<figcaption>チチカカ湖の葦舟</figcaption><br />
</figure>
<p><a href="https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff98/">前回のスタッフルーム</a>で、私が若い頃に南米ペルーに住んでいたお話をさせて頂きましたが、ペルーのアンデス山脈に跨るチチカカ湖には、葦でできた浮き島に住み、葦でできた家に住み、葦でできた舟で漁をする人々がいます。葦でできた島に上陸すると、足元がふわふわします。一説によると、インカ帝国の攻撃から逃れようとした人々がチチカカ湖に葦を投げ込み島を作ったとか。彼らにとって、葦は切っても切れないものなのです。日本でも、葦船は古事記に登場するほど古い歴史を持っています。</p>
<figure id="asibune001">
<img src="https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/ashibune001_1.jpg" alt="チチカカ湖の浮島と葦舟"><br />
<figcaption>チチカカ湖の浮島、ウロス島と葦舟</figcaption><br />
</figure>
<p>そんな葦の舟に魅了された冒険家がいます。彼の名前は石川　仁（いしかわ　じん）。私がペルーにいた頃、何人かの日本人が私と同じように日本人向けのツアーガイドをしながら、インカ帝国の首都と言われるペルーの「クスコ」と言う町に長期滞在しいました。彼もそんなガイド仲間の一人でした。仁ちゃん（と、いつもと同じ呼び方でこの文中では書かせて頂きますね！）は私がペルーで出会う前から、サハラ砂漠をラクダで横断したり、アラスカでイヌイットと暮らしたり、ジャングルを川下りしたりと面白い旅をしていて、その冒険談を同じ宿にいた私達にもよく聞かせてくれたものでした。</p>
<p>彼はペルー滞在中の当時、仲間4人と共に葦船で標高3800mにあるチチカカ湖を4か月かけて一周すると言う冒険を成し遂げ、それが縁となって、その後も日本での葦船の第一人者として活躍しています。仁ちゃん曰く、葦の様な植物は世界中至るところに自生していて、大昔の技術でも十分に舟を造ることができたそうです。そして、GPSもなかった時代にも、星を読んで海を渡る人々がきっといたはずだと。</p>
<figure id="asibune001">
<img src="https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/ashibune001_51.jpg" alt="チチカカ湖は琵琶湖の約12倍の広大さ！"><br />
<figcaption>チチカカ湖は琵琶湖の約12倍の広大さ！</figcaption><br />
</figure>
<p>現在　仁ちゃんは太古の人々が葦舟で黒潮に乗って広い海を渡り、大陸から大陸へ文化を伝えた事を実証すべく、2年後にアメリカから日本まで太平洋を横断するプロジェクトを進めています。その傍ら、日本全国で葦船学校（ワークショップ）を開いて、葦舟を造り、そして乗るという体験を広める活動をしています。私も先日 伊豆で行われたワークショップへ参加してきたので、その時の様子を少しご紹介させて頂きますね！</p>
<figure id="ashibune001_2">
<img src="https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/ashibune001_2.jpg" alt="思い切り叩きながら、同時に両側でロープを引き締める"><br />
<figcaption>思い切り叩きながら、同時に両側でロープを引き締める</figcaption><br />
</figure>
<p>ワークショップは二日間に渡り、一日目は舟の本体と波除けを造り、二日目はそれを合体させて舟の形に成形し、乗船！という流れでした。小さな葦舟づくりは工程としてはとてもシンプルで、草を刈り、束ね、叩いて引き締め、舟の形に成形する、それだけです。こうして書くと簡単そうですが、すべて人力で行うため、時間も労力もとてもかかります。刈られた葦をロープで束ね、「せーのっ！」の掛け声とともに参加者全員で代わる代わるロープを力いっぱい引っ張っては木槌で思い切り草の束を叩き、こうした作業の積み重ねのうちに、それがだんだん舟らしくなって行くのは、まるで魔法を見ている様でした。</p>
<figure id="ashibune001_3">
<img src="https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/ashibune001_3.jpg" alt="完成した舟を川へ下ろす。重たい！"><br />
<figcaption>完成した舟を川へ下ろす。重たい！</figcaption><br />
</figure>
<p>舟が完成すると、川に浮かべる前に進水式と言う儀式を行います。お神酒と南米式の大地の神パチャママに捧げる祝詞を上げて船出の安全を祈った後、いよいよ舟を川まで運び乗船です！参加者は子供たちから順番に次々に舟に乗り、歓喜の声を上げました。</p>
<figure id="ashibune001_4">
<img src="https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/ashibune001_4.jpg" alt="浮かんだ！乗れた！"><br />
<figcaption>浮かんだ！乗れた！</figcaption><br />
</figure>
<p>ごく普通の、ただの草の束から舟ができること、自分で造った舟に乗れることは、実際にやってみると大きな感動がありました。そして役目を終えた日には、草の舟はバラバラになって自然の中へと消えて行きます。そう、葦舟は究極のエコな乗り物なのでした。</p>
<p>この記事を読んで葦舟や仁ちゃんの冒険談に興味を持った方は下記リンクをチェックしてみてください。仁ちゃんは今、日本全国でトークライブも行っています。あなたの冒険心に火をつけちゃうかも知れません！<br />
</p>
<figure id="ashibune001_8" class="small">
<img src="https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/ashibune001_7.jpg" alt="探検家 草船航海士 　石川仁（イシカワ　ジン）！"><figcaption>探検家 草船航海士 石川仁</figcaption><br />
</figure>
<p>◆探検家 草船航海士 　石川仁（イシカワ　ジン）<br />
オフィシャルサイト<br />
<a class="awayLink" href="http://jinishikawa.com" title="探検家 草船航海士 　石川仁　（イシカワ　ジン）" target="_blank">http://jinishikawa.com</a></p>
<p>◆カムナ葦船プロジェクト～太古の智慧をつなぐ旅～<br />
<a class="awayLink"  href="http://kamuna.net" title="葦船カムナプロジェクト" target="_blank">http://kamuna.net</a></p>
<p><br class="clr"></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>はじめまして、トモです！（ぺこり⭐︎）</title>
		<link>https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff98/</link>
		<comments>https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff98/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Sep 2016 03:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[HayashizakiYumi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフルーム]]></category>
		<category><![CDATA[トモ]]></category>

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		<description><![CDATA[はじめまして、トモです！（ぺこり⭐︎） Gaba StyleのWEBスタッフとして仲間入りさせて頂きました。よろしくお願い致します！ プロフィールにも書きましたが、ペルーに住んで日本人向けのツアーガイドをしていた事があり [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして、トモです！（ぺこり⭐︎）<br />
Gaba StyleのWEBスタッフとして仲間入りさせて頂きました。よろしくお願い致します！</p>
<p>プロフィールにも書きましたが、ペルーに住んで日本人向けのツアーガイドをしていた事があります。もうずいぶん昔の話なのですが、自分にとってはついこの前の事の様に感じます。その当時から今もずっとペルーに住んでいる友達がいたり、当時の友達と今でも家族の様に仲良くしていたりする事も身近に感じる理由なのかも知れません。でもそれ以上に、自分にとってペルーが第二の故郷の様に感じるとても大切な場所だからなのです。</p>
<p>「どうしてペルーに？」とよく聞かれる事があります。<br />
その当時、私は世界一周チケットを持って初めての長期バックパッカーの旅をしていました。「世界一周チケット」と言うのはそういった名前の航空券がある訳ではなく、航空会社２社から３社を組み合わせて、地球を南から西、または西から南へと途切れる事なく繋いで自分でルートを創ると言うモノでした。全体のマイル数や経由地の数など細かい規定があり、自分でルートを組むのは難解なパズルを解く様な難しさがありました。それでも、１年オープンで当時20万円前後と割安で、おそらく今でも皆さんが思うよりずっと安いのではないかしら。。。</p>
<p>ワーキングホリデーのビザを持ってオーストラリアを一周した後、パースで世界一周チケットを買って世界一周の旅に出発しました。他の地がそれほど面白くなかったらオーストラリアに戻って働こうと思っていましたが、結局戻る事はありませんでした。笑<br />
世界一周の旅は「ずっとここに居たい」と思える場所まで早足で行こう、と思ってサクサク始まりました。そして、ペルーのクスコに着いた時にそれが「ここ」だとわかりました。</p>
<p>初めてクスコを歩いた時、「何故こんなに懐かしいんだろう」と思って涙が出そうになりました。インカ帝国の遺跡が残る、インカの首都クスコ。標高は富士山の9号目に匹敵する高地です。そこら中を闊歩するマツ毛の長いリャマも、カラフルな民族衣装に三つ編みのインディヘナのオバちゃんも、初めて目にするはずなのに懐かしくて胸が張り裂けそう。。。</p>
<p>結局まんまとペルーで沈没してしまった私は、１年オープンの期間のほとんどを南米で過ごしてしまい、世界一周チケットの残りは大急ぎで周ることとなってしまいました⭐︎</p>
<p>それから今日まで30カ国近くを旅しましたが、「楽しい」だけの旅ではない「魂が呼び起こされる」様な旅は、そうそういつもある訳ではない貴重な体験なのですよね〜。　みなさんもそんな体験はありますか？？ まだな方は、呼び起こされに旅に出てみませんか？？</p>
<p>※写真はデジタルでなくアナログ時代のものです⭐︎画像が荒くてすみません！<br />
<img src="https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/cusco2.jpg" alt="cusco" width="640" height="450" class="alignnone size-full wp-image-12806" /></p>
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		<title>八重山ブルー</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Aug 2016 03:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mtakeoka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフルーム]]></category>
		<category><![CDATA[メグ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、メグです。 先月早めの夏休みをいただき、 石垣島から竹富島、黒島、西表島と、八重山諸島を巡る旅を楽しんできました！ 久しぶりの八重山ブルーの海。 5年前より珊瑚やお魚が減った気がしますが、それでも世界に誇れる [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、メグです。</p>
<p>先月早めの夏休みをいただき、<br />
石垣島から竹富島、黒島、西表島と、八重山諸島を巡る旅を楽しんできました！</p>
<p>久しぶりの八重山ブルーの海。<br />
5年前より珊瑚やお魚が減った気がしますが、それでも世界に誇れる美しさがありました。</p>
<p class="img"><img src="https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/staff97.jpg" class="aligncenter" /></p>
<p>青い海と白い砂浜を求め、休みがあれば南国に繰り出す私。<br />
南国の素晴らしいところ。それは、</p>
<p>・暑すぎて服装がどうでもよくなる（基本、ショーパンにTシャツ、ビーサン。）<br />
・暑すぎて化粧がどうでもよくなる（基本、すっぴん。）<br />
・暑すぎてビールが一段とウマイ<br />
・海にプールにはしゃいだ後のご飯がウマイ</p>
<p>と、なんとも楽ちんで満たされる日々が送れるところにあります。</p>
<p>今回驚いたのは、出会う方々（※石垣島在住）、島外出身者が多いこと！<br />
観光・レジャー業のお仕事をされている方々もですが、<br />
飲み屋で仲良くなったおじさん達や、バーの店長まで、ほとんどが島外出身でした。</p>
<p>石垣島には大学がないため、高校を卒業すると島外に出る若者が多いのだそう。<br />
その代わりに八重山ブルーに魅せられた島外者が移住してくるので、均衡が取れているのかもしれませんね。</p>
<p>移住者のみなさん、とにかくみなさんストレスのない良いお顔をされている。笑<br />
くしゃっと屈託のない笑顔が素敵だし、変なプライドや見栄などもなく、<br />
ナチュラルにゆったりと生きている、という印象でした。素敵。</p>
<p>私が南国を好きなのも、変に気を張ることなく楽にいられるからです。<br />
とはいえ、彼らのように移住する勇気はないので、彼らの決断にはただただ憧れます。</p>
<p>たまには英語の話をひとつ。<br />
「決断する」は &#8220;make a decision&#8221; ですが、ビジネスシーンでも使われるやや固い表現。<br />
友達同士などのカジュアルな会話では &#8220;make up one&#8217;s mind&#8221; が良いでしょう。</p>
<p>おしまい。</p>
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		<title>やきもち？！</title>
		<link>https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff96/</link>
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		<pubDate>Mon, 01 Aug 2016 03:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[HayashizakiYumi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフルーム]]></category>
		<category><![CDATA[ユミータ]]></category>

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		<description><![CDATA[ジッペイが変な歌を歌って踊っていたので、私が「ジッペイ面白すぎ～」と爆笑していると、 チョータが私の目を隠してきました。 「どうしたの？なんで目隠しするの？」と聞くと、 「ジッペイで笑いすぎ！見ちゃダメ！」とムッとしてい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ジッペイが変な歌を歌って踊っていたので、私が「ジッペイ面白すぎ～」と爆笑していると、<br />
チョータが私の目を隠してきました。</p>
<p class="img"><img src="https://www.gabastyle.com/wp-content/uploads/staff96.jpg" class="aligncenter" /></p>
<p>「どうしたの？なんで目隠しするの？」と聞くと、<br />
「ジッペイで笑いすぎ！見ちゃダメ！」とムッとしていました。</p>
<p>どうやらヤキモチだったようです。</p>
<p>反対もしかりで、チョータが私の膝に座っているのを、ジッペイ見つけるやいなや、<br />
ジッペイがが駆け寄ってきて「どいて～！」とチョータを押しのけようとします。<br />
そして「ママはボクのもの～」というバトルが始まります。</p>
<p>かわいいけれど、ちょっとめんどくさいやりとりです。</p>
<p>でも数年後には反抗期で返事もしてくれなくなると思うので、<br />
この状況を喜ばないとですね。</p>
<p>ちなみに「ヤキモチを焼く」は英語で“get jealous”“be jealous”といいます。</p>
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		<title>マリアージュ</title>
		<link>https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff95/</link>
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		<pubDate>Mon, 18 Jul 2016 03:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mtakeoka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフルーム]]></category>
		<category><![CDATA[メグ]]></category>

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		<description><![CDATA[いよいよ三十路に突入します、メグです。 私の休日に欠かせないもの、それは美味しいお酒。 といっても一人で飲むのは好きではなく、友人や家族と一緒に、というのがポイントです。 一番好きなのは赤ワインですが、 こう暑い日が続く [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>いよいよ三十路に突入します、メグです。</p>
<p>私の休日に欠かせないもの、それは美味しいお酒。<br />
といっても一人で飲むのは好きではなく、友人や家族と一緒に、というのがポイントです。</p>
<p>一番好きなのは赤ワインですが、<br />
こう暑い日が続くと泡や白が美味しく感じられます。</p>
<p>先日夫の誕生日があり、ささやかながら自宅でお祝いをしたときのこと。<br />
彼も &#8220;Big 30&#8243;（「よっ！三十路！」といったニュアンス？同僚に言われて知った表現です。）<br />
ということで、奮発してなかなか良いランクのシャンパンを用意しました。</p>
<p>お酒そのものの美味しさにもこだわりたいですが、<br />
食事との食べ合わせ（俗にいうマリアージュ）も大切にしたいところ。</p>
<p>レストランで食事をすると大抵シャンパンは最初の一杯だけですが、その日はフルボトル。<br />
色んな食べ合わせが楽しめるチャンスだ！とばかりに、前菜中心のメニューにしました。</p>
<p>ベタな生ハムメロンから、生ハムルッコラ、<br />
バルサミコ酢のきいたグリーンサラダ（砕いたナッツがめっちゃウマイ）。<br />
このへんは予想どおり、ばっちり合いました。<br />
また、少しオイリーなアボガドディップや、脂の乗った炙りスモークサーモンも、<br />
さすが上質なシャンパン。もったりとした後味をサッと流してくれました。<br />
感動したのは、佐藤錦のさくらんぼ。<br />
前菜にフルーツってこれまであまり理解できなかったのですが、大いにアリ！と頷いてしまいました。</p>
<p>と、なんだか立派な飲兵衛ブログになってしまいましたが笑<br />
夫とこうして美味しいお酒と食事を共有できることが、ささやかな幸せなのであります。</p>
<p>来週は石垣島からの八重山諸島めぐりの旅に出かけます。<br />
台風がこないことを祈りつつ…</p>
<p>帰ってきたらまた旅行記をアップします！（また南国。</p>
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		<title>男児のキレイの基準</title>
		<link>https://www.gabastyle.com/lifestyle/staff/staff94/</link>
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		<pubDate>Mon, 04 Jul 2016 03:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[HayashizakiYumi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフルーム]]></category>
		<category><![CDATA[ユミータ]]></category>

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		<description><![CDATA[元気が有り余っている5歳と2歳の男児を育てているので、 毎日大笑いすることや、大泣きすることなどいろんなことが起こります。 なのでスタッフルームにもちょこちょこそんなことを書いていけたらと思います。 長男をチョータ（仮名 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>元気が有り余っている5歳と2歳の男児を育てているので、<br />
毎日大笑いすることや、大泣きすることなどいろんなことが起こります。</p>
<p>なのでスタッフルームにもちょこちょこそんなことを書いていけたらと思います。</p>
<p>長男をチョータ（仮名）、次男をジッペイ（仮名）と呼ばせていただきますね。</p>
<p>今回はちょっとほっこりする話を。。。</p>
<p>私「後でチョータに見せたいキレイなものがあるんだよ。」</p>
<p>チョータ「なんだろ〜？カナブンかな？」</p>
<p>キレイの基準がThe 男子（笑）</p>
<p>私が見せようと思っていたものはコンサートなどで使うLEDライトだったのですが、<br />
キレイなものといえばカナブンって、笑ってしまいました。</p>
<p>豆知識：カナブンは英語で“drone beetle”、“scarab beetle”、“Rhomborrhina japonica”などいろいろな呼び方があるようです。</p>
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